【企画提案.jp】は合資会社オオタキカクがご提供する無料コンテンツサイトです
  企画書・提案書の本質を身に付けるサイト

企画マンにも必要な心得です!


【企画提案.jp】コンテンツ
 ホーム
 企画書・提案書とは?
 業務改善企画書・提案書
 キャンペーン要綱
 システム提案書
 業務提携企画書・提案書
 売上向上企画書・提案書
 年間計画書
 中長期計画書
 新商品企画書・提案書
 セミナー企画書
 現状分析企画書・提案書
 社内ベンチャー企画書
 収支シミュレーション
 会社案内
 お問い合せ
企画書提案書マーク 実践版
 5ヵ年計画書作成
 業務提携企画書作成
 事業計画書作成
 ホームページ企画書
企画書提案書マーク 販促企画
 エリアマーケティング
 ダイレクトレスポンスマーケティング
 クロスマーケティング
 インターネットマーケティング
 ツールマーケティング
 メールマーケティング
 専門特化マーケティング
企画書提案書マーク 無料メルマガ
中小企業・ベンチャー企業のための企画のコツ。無料メールマガジンです。
お名前
E-Mail
企画書提案書マーク 要チェック!

専門特化マーケティング

 中小企業ならこれ

大きな市場は大手に任せておけば良いです。

特にサービス業の場合は専門特化をおすすめします。

物販もそうかなぁ。

キリでぐりぐりっと。一点集中。

深く深く。深耕すると良いでしょう。

よく言われるのがこれ。

「あまり特化しすぎると他のお客様が取れなくなる」

というもの。



小さいのに手広くやろうとしてしまうと、

何の特徴も無い、面白みを感じない会社。サービス。

になってしまうわけです。

この間八王子で歩いていたら、

「ギャル専門の美容室」がありました。

これなんか素晴らしい着眼ですよね〜。

美容室だって「誰でもOKですよ〜」なんてやらないわけです。

若者相手なのか、主婦層相手なのか。

コレだけで全く内装やら、扱う道具なんていうのもきっと違うのでしょう。

地域にもよりますが、首都圏の場合は特に、

せまぁーく、せまぁ〜く行かないと、特徴の無い店になってしまうわけ。



では。

何に専門特化すれば良いのか?

というもの。

特に専門的で強い分野をお持ちでない。というケース。

そんな場合は作るしかありません。

もしくは専門性のある人と組むか。どちらかです。

その際気をつけなければいけないのは、

そこにニーズはあるのか?ということです。

極論ですが、HP制作会社に対して、HPの営業しても意味無いですよね?

HPならあまり持っていない業界とか、リニューアルの需要がある業界とか。

HP会社の下請けとして入り込む、というのならあり得ますが。

大変な感じはしますねぇ。

ま。要は絞って行こうと。そういうことです。



 このページのTOPへ      お問い合せ






 

Copyright 2007-2010 © 【企画提案.jp】 合資会社オオタキカク All rights reserved.